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| 木のすまいを求める方に、「板倉の家」の耐震性・安全性等をわかり易く知っていただく為に、 実大試験を行ない検証しました。 (財)日本住宅・木材技術センター |
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| 板倉構法の実大試験 真壁パネル 板倉構法は水平力(地震)に対して板倉材が粘りを発揮でき、横圧縮(メリコミ)に抵抗ができ、また板倉材が、柱・梁の溝に納められている為、脱落等で耐力の急激な減少につながる崩壊を生じない事が、実大実験より実証されました。 |
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板倉構法の特性 |
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| @ 壁倍率「2.2」 「1.1」「 1.4」「0.7」倍の国土交通省認定を取得。 A 耐震性が高く、粘り強く復元力がある。 B 崩壊を生じない、安全・安心な構成である。 (横圧縮による板倉材のメリコミ跡が、ハッキリ見えます。) C 接合部には、プレート金物類を使用しない為、結露による錆の発生がなく、耐久性が高い。 安全と安心な住まいを求める方に、「木のすまい・板倉の家」を提案させていただきます。 |
| 一級建築士事務所 (有)栗田建築設計事務所 |